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商品名: ニュートン(Newton)TLTソフト司法書士2013年受験版e-ラーニング版【合格保証無】学習は2015年12月31日まで可能
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ニュートン(Newton)TLTソフト司法書士2013年受験版e-ラーニング版【合格保証無】学習は2015年12月31日まで可能
商品価格:144000円
税込 / 送料込 / カード利用可
●初学者受験用最新版●民法入門から総問演習までの総合講座●標準学習時間1200〜1500時間で終了●平成23年度過去問題収録予定 e-Learningの学習になります。学習期間は2015年12月末までご利用できます。学習システムのe-Learningとはインターネットを通じてID-パスワードをログインすれば、まえの学習の続きから快適に学習できます。テスト等はe-Learningで行うという意味です。人気・実績大、[送料・手数料不要]米国特許取得、パソコン機能100%活用、理解し覚えては確認。短時間で驚くほどの効果を上げます。※代引き(e-コレクト含)の場合、楽天ポイントはご利用いただけません。TLTソフト動作環境についてはこちらでご確認下さい100%合格に向けた戦略 法律を学んだことがなく司法書士受験を希望される方にピッタリです。 最初に準備講座として「民法入門」で民法の基礎を納得できるまで習熟します。民法は基礎がしっかり理解できていれば、司法書士試験レベルの難解な民法はもちろん、会社法、不動産登記法等もほとんど抵抗なく学習を進めることができます。 準備講座が終了すると、いよいよ司法書士試験の本格的な学習をおこなう「本講座」学習が始まります。「本講座」学習では、7,404論点の概説文とその空欄補充問題による法理論等総合力のインプットと演習問題によるアウトプット力を養成していきます。司法書士試験初心者が合格を目指すために開発された内容を学習します。学習時間をたっぷりとってありますので、ゆっくりと着実に学習を進めていきたい方には最適の学習教材となっています。 記述式対策は「ひな形編」+「問題編」 本講座には、記述式対策ソフト(「不登法記述式」と「商登法記述式」)が付いております。司法書士試験の記述式問題の解答作成に必須な書式の「ひな形編」を記憶します。書式のひな形をしっかり記憶することにより、初学者が陥りやすい記述式試験の解凍時間不足に対応していきます。「ひな形編」を学習した後は、実戦的に記述式問題を演習する「問題編」を学習します。司法書士試験の記述式問題では、接したことのない論点の問題が出題されることがあります。「問題編」では、このような接したことのない論点の問題を演習していきます。さらに、本講座では書式添削サービスが付いております。司法書士試験合格への最後の仕上げに、2013年3月から順次開始されます「(科目別)合格点到達・確認テスト(3月)、「合格点到達・総合テスト」(5月)、「書式添削」(5月)があります。 TLTソフトでは、司法書士の試験科目単位をスモールステップ分けて確実に必要学習事項を頭にすり込み、習熟度を確認しながら、豊富な演習問題で正答能力をしっかり身につけていきます。 司法書士試験では、「憲法」「民法」「刑法」「商法・会社法」「民事訴訟法」「民事執行法」「民事保全法」「司法書士法」「供託法」「不動産登記法」「商業登記法」の11科目の正確な知識を問われます。この11科目の学習量は、膨大になります。この膨大な司法書士試験の学習量を法律の理論から学習しようとすると、ともすれば膨大な量の文章を「読む」だけに労力を消費してしまい、その内容を理解することが疎かになりがちです。その結果、多くの時間をかけ学習したにも関らず、実際に司法書士試験の問題を解こうとしても、出題の意図が把握できないため解法の道筋がたてられず、その結果、正解を導きだすことができないという状態に陥ってしまいます。 そこで、TLTソフトでは、この膨大な司法書士試験の学習量を、着実に理解するために、スモールステップに小分けして、各スモールステップごとに理解度をはかっていきます。スモールステップという小さなレンガを着実に積み上げながら、司法書士試験合格という大きな建物を建てようというのが、TLTソフトの合格戦略です。 TLTソフトでは、ステップごとに十分な正答力が養成されたとプログラムが判定したときに、そのステップごとに「合格マーク」が学習履歴に記録されます。全ステップが終了したとき、その科目にあなた固有の「習熟完了番号」が表示されるしくみです。これは、その科目について合格点が取れる正答力がついているという証です。 このようにスモールステップで完全習熟しながら受講生本人が全ての科目に習熟完了番号が表示されれば、司法書士試験全11科目に「合格点を超える正答力」を身につけた証拠といえます。 TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチするシステムです。習熟完了番号は各科目章単位すべてに学習者固有の番号として表示されます。 これは、習熟度管理機能と完全習熟演習システムで日米両特許を取得した弊社の本ソフトのみの特長です。 また、最後に科目別の合格点到達度・確認テストや合格保証・総合テストで合格保証番号の表示により、合格点を超える正答力が身に付いたことを確認できれば、自信をもって試験本番に臨むことができます。 多肢択一式試験対策については、科目ごとに「合格点到達・確認テスト」(以下、「ネット確認テスト」という。)で知識の習得を確認し、さらに「合格保証・総合テスト」(以下、「ネット総合テスト」という。)では、「午前の部」科目と「午後の部」科目に分けて試験本番さながらの形式で最後の実戦演習を行います。 ネット確認テストは、各科目で20問の5肢択一問題を制限時間60分で解答するテストで、最大5回のテストを受験することができます。出題される問題は、ソフトで学習した論点のみで構成されています。このため、今までソフトで学習したことが身についているかをご自身で確認することができます。 ネット確認テストは、正答率100%を1回で合格とみなして『習熟確認番号』が表示されます。 ネット総合テストは、テスト項目を「午前の部」科目(憲法、民法、刑法及び商法・会社法)と「午後の部」科目(民事訴訟法、民事執行法、民事保全法、司法書士法、供託法、不動産登記法及び商業登記法)に分けて、それぞれ35問の5肢択一問題を制限時間100分で解答するテストです。最大5回のテストを受験することができます。出題される問題は、ソフトで学習した論点のほか、本試験と同レベルの応用問題で構成されています。 ネット総合テストは、正答率90%を1回、又は86%以上を連続2回で合格とみなして『合格保証番号』が表示されます。ネット総合テストで『合格保証番号』が表示されれば、合格圏内の解答力が身に付いたといっても過言ではないでしょう。 書式添削で記述式対策の総仕上げ 記述式試験対策については、「書式添削」で最後の総仕上げを行います。 書式添削は、不動産登記法及び商業登記法の記述式問題を解答します。いずれも本試験の出題形式に倣った形式の問題で構成されています。これらの記述式問題に解答し、答案をお送りいただくと、弊社にて答案を添削し、返送いたします。書式添削では、ネット確認テストやネット総合テストのように合格点は定めていませんが、添削の結果を自己分析し、試験本番までの学習計画の調整にご活用ください。
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